


なぜ、
練習では打てるのに
試合では打てないのか
それは、
才能や根性の
問題ではありません
多くの人が
正しいと思っている
身体の使い方に
ズレがあるだけです
そしてそのズレは
力を出そうとした瞬間に
はっきりと現れます

N³CORE PT
打撃とフィジカルの
「確認の場」
試合で通用するかどうかを身体で確認する場所
そのズレは、
筋力でも技術でもなく
身体を使う「順番」です
試合で打撃が消える選手は、
この3つのどこかが欠けています
必要なのは、
力が「生まれ」
力が「伝わり」
力を「制御できる」
身體です
① 力を生み出せる身体
「力を生み出せる身体」とは
身体の中に
力が通る「道」が構築され
その道を通るエネルギーが
無駄に消費されず
打撃が生まれている状態です
② 力を伝えられる身体
身体の中にある
力の「道」を
速く、途切れず通り
通るたびに
スピードを失わず
意識より先に
身体が反応できている状態です
③ 力を制御できる身体
呼吸や意識が乱れても
同じ力の通し方を
身体が覚えている状態
強く打てるかではなく
「いつでも打てるか」を
選択できる身体です
試合の緊張下でも
力を通すだけで
同じ打撃を再現できる
この3つが揃ったとき、
打撃は「筋力」から解放され
世界で通用する再現性を持ちます

これは
一部の才能ある選手だけの
話ではありません
実際に起きている変化
才能や環境だけが
結果を決めるわけではありません
メンタルが弱く
無名だった小学生の空手選手が
2年間で全国ベスト16へ
さらに、
世界的な有名団体で
キックボクサー
世界チャンピオンを
輩出しています
特別な才能ではなく
身体・神経・思考を
正しい順番で整えた結果です

競技や年齢に関係なく
身体の使い方を見直したい方へ

2月23日(祝)
13:00〜14:30
京都駅大階段にて
体験型イベントを開催します
この取り組みを
次のステージへ進めるために
N³COREは
短期的な成果や流行のメソッドではなく、
世界で通用する
フィジカルの在り方そのものを
次世代へ残すことを目指しています。
なぜ、クラウドファンディングなのか
この考え方は、
まだ一般的ではありません。
だからこそ、
共感してくれる人と共に
育てていきたいと考えています。
これは支援ではなく、
思想への参画です。
こんな方に参加してほしい
今のトレーニングに違和感がある
本物のフィジカルを後世に残したい
世界基準を本気で目指す選手を応援したい
本クラウドファンディング挑戦中です
プロジェクトへの
ご支援をお願いいたします
↓






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