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京都でボクシングが強くなるフィジカルトレーニング|体幹とスタミナを作る方法

  • 執筆者の写真: PERSONAL BODY MAKE COEUR
    PERSONAL BODY MAKE COEUR
  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

ボクシングでフィジカルを本当に強くなるために必要なのは、単純な筋力ではありません。

重要なのは身体を正しく使える状態=身体操作です。

実際、多くの選手が伸び悩む原因は「筋力不足」ではなく

・身体が連動していない・体幹が機能していない・力が末端で止まっている

ので打撃力が出ていない。この状態にあります。

では、なぜ体幹とフィジカルが重要なのか。

それは力を生み出すのではなく“伝える”ためです。

パンチの威力やスピードは

脚 → 骨盤 → 体幹 → 肩 → 腕

この流れが繋がることで生まれます。

つまり体幹とは「固めるもの」ではなく力を通す通路です。 京都でボクシングや格闘技に取り組んでいる方の中にも

・パンチが軽い・スタミナが続かない・後半で動きが落ちる

こういった悩みを持つ方は多いですが、これは根性や筋トレでは解決しません。 本当に必要なのは

・身体の連動を整える・重力と骨格を活かす・無駄な力みを抜く

この3つです。

フィジカルトレーニングとはただ鍛えるものではなく

「身体を使える状態にする作業」です。


京都でボクシング・格闘技で強くなりたい方へ。

体幹・フィジカル・スタミナはバラバラに鍛えるものではなくすべて繋がっています。


もし今、

・努力しているのに伸びない・筋トレをしているのに変わらない

そう感じているなら、やるべきことは一つです。

順番を変えること。


本物のフィジカルは


正しい順序と身体操作から生まれます。


正しい身體操作の記事 京都・宇治で格闘技・ボクシングのためのフィジカルパーソナルトレーニングを行っています。筋力だけに頼らず、神経・身体操作・筋連動を整え、世界基準の動きを育てています。格闘技フィジカルを本気で高めたい方はぜひ参考にしてください。 

 
 
 

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