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世界チャンピオンになる選手は何が違うのか|若いうちに知るべきフィジカルの真実
多くの選手はこうパンチを打っています。
肩で押しています。
胸の筋肉を使っています。
現在の間違った打撃理論
足裏から生まれた力を、
脚
↓
骨盤
↓
背骨
↓
肩甲骨
↓
拳
まで繋げる。
これは本当の打撃でわありません。

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6月18日読了時間: 5分


【京都】なぜ頑張っても強くならないのか|格闘技で伸び悩む選手に共通する“フィジカルの勘違い”
格闘技やボクシングの世界には、毎日誰よりも努力している選手がいます。
朝から走り込みを行い、仕事や学校が終わればジムへ向かう。
サンドバッグを叩き、ミットを打ち、スパーリングを重ねる。
筋トレもしている。
食事にも気を使っている。
それなのに思うように強くならない。
なぜでしょうか。
それは努力が足りないからではありません。
才能がないからでもありません。
実は多くの選手が、
「フィジカルの本質」
を知らないまま練習しているからです。

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6月15日読了時間: 5分


【京都】選手が伸びるジムには理由がある|格闘技ジムにフィジカルトレーナーが必要な時代
格闘技ジムを運営していると、こんな悩みはありませんか。
「選手が伸び悩んでいる」
「技術は教えているのに結果が出ない」
「試合後半になると動けなくなる」
「怪我が多い」
「フィジカルまで指導する時間がない」
実はこれらの問題は、技術不足ではなくフィジカルの問題であることが少なくありません。

PERSONAL BODY MAKE COEUR
6月12日読了時間: 3分


才能ではない。世界に届かない選手が共通して見落としていること
格闘技やボクシングの世界では、よくこんな言葉を耳にします。 「才能があるから強い」「センスが違う」「自分には才能がない」 しかし、本当にそうでしょうか。 私はこれまで多くの選手を見てきました。 地方大会で活躍する選手。プロを目指す選手。全国レベルの選手。そして世界を目指す選手。 その中で感じることがあります。 それは、 世界に届かない選手の多くは、才能ではなく“あること”を見落としている。 という事実です。 若いうちは努力で誤魔化せる 若い選手は体力があります。 多少身体の使い方が悪くても、 ・練習量・気合い・根性 である程度は勝てます。 だから勘違いが起こります。 「もっと頑張れば強くなる」 もちろん努力は必要です。 しかし、努力だけで世界に届くほど甘くありません。 むしろ怖いのは、 間違った方向へ努力すること。 です。 なぜ伸びなくなるのか 最初は伸びます。 筋トレをすれば力がつく。 走ればスタミナがつく。 練習すれば技術も上がる。 しかし、あるところから成長が止まる。 なぜか。 それは、 身体が使えていないからです。 多くの選手は筋肉を使っ

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6月9日読了時間: 5分


人は「信用」と「責任」が一番大切である
現代は、誰でも簡単に情報を手に入れられる時代です。
YouTubeを開けば技術論が流れ、SNSを見ればトレーニング方法が溢れています。 しかし、それでも本当に強くなる人は一握りしかいません。
なぜか。
理由は単純です。
本当に大切なことは、“信用関係の中”でしか教えてもらえないからです。
これは格闘技でも、スポーツでも、仕事でも、人間関係でも同じです。

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6月6日読了時間: 5分


【全国対応】世界で勝つ格闘家が求める本物のパーソナルトレーナーとは|京都 N³CORE
「頑張っているのに伸びない」その原因は筋力不足ではない
全国には、プロ格闘家・アマチュア選手・ボクサー・キックボクサー・MMA選手など、世界を目指して本気で努力している若者が数多くいます。
しかし実際には、
・毎日追い込んでいるのに動きが変わらない ・筋トレをしているのに打撃が重くならない ・スピードが上がらない ・怪我を繰り返す ・試合になると力を出し切れない
このような悩みを抱えている選手が非常に多いです。
なぜか。
それは「身体を使える状態」になる前に、筋力だけを強化しているからです。
京都を拠点に活動するN³COREでは、単なる筋力トレーニングではなく、
「思考 × 身體 × 技術」
この3つを繋げる世界基準のフィジカル指導を行っています。
全国から、本気で世界を目指す格闘家・ボクサー・若い選手たちが学びに来ています。

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6月3日読了時間: 4分


【京都】格闘技ジムが“本当に必要なパーソナルトレーナー”とは|世界を目指す選手を育てるフィジカルの重要性
京都で格闘技ジム、ボクシングジム、キックボクシングジムを運営していると、多くのジムが同じ悩みにぶつかります。
「選手が伸び悩む」
「打撃力が上がらない」
「フィジカル指導まで手が回らない」
「怪我が多い」
「世界レベルへ行くための身体作りが分からない」
実際、今の格闘技界では、
技術だけでは世界で勝てなくなっています。
本当に必要なのは、
“技術を支える身体”
です。

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5月31日読了時間: 4分


なぜ若い選手は進む方向を間違えるのか|世界へ行く選手に共通する“気づく力”の話
格闘技でも、ボクシングでも、
若いうちから「正しい方向」に進める選手はほとんどいません。
これは才能の問題ではありません。
むしろ自然なことです。
なぜなら、人は基本的に
**“失敗しないと気づけない”**からです。

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5月28日読了時間: 5分


格闘技の筋トレで伸びない理由|打撃力を変えるフィジカルの本質
「筋力は上がったのに打撃が変わらない」「身体が重くなった」「スピードが落ちた」「試合で使えない」
という選手が非常に多い。
なぜこんなことが起きるのか。
結論から言えば、問題は筋トレそのものではありません。
“順番”と“身体の状態”です。

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5月25日読了時間: 4分


世界を獲る人間に共通する“心構え”|なぜ一流はブレないのか
世界で勝ち続ける人間を見ていると、
結局最後に差を生むのは、才能だけではありません。
技術でも、
筋力でも、
知識量でもない。
本当に大きな差になるのは、
「心構え」です。
どれだけ能力があっても、
考え方を間違えれば、
人は長期的に崩れていきます。
逆に、
正しい心構えを持った人間は、
時間と共に積み上がり、
最後に世界へ辿り着く。
これは格闘技だけではなく、
人生も、ビジネスも、投資も同じです。

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5月22日読了時間: 3分


【京都】格闘技ジムの競技力を変える|世界基準フィジカルサポートとは
格闘技ジム、キックボクシングジム、ボクシングジムを運営していると、多くのジムが同じ悩みにぶつかります。 「選手のフィジカルをもっと伸ばしたい」「打撃力が伸びない」「怪我が多い」「トレーナーが足りない」「技術以外を見れる人材がいない」 実際、京都でも格闘技ジム ボクシングトレーナー、格闘家トレーナー、パーソナルトレーナーを探しているジムは増えています。 しかし、その一方で、 “本当に競技に繋がるフィジカル指導” ができる人材は非常に少ないのが現状です。 世界的有名団体の世界戦のセコンド時 なぜ今、格闘技ジムにフィジカル指導が必要なのか 昔は、 「とにかく練習量」「走り込み」「気合い」 で強くなる時代もありました。 しかし、今は違います。 世界レベルになるほど、 ・身体の使い方・重心・連動・回復・再現性 この差が勝敗を大きく左右します。 つまり、 “ただ鍛えるだけ” では通用しなくなっています。 技術だけでは限界が来る 格闘技ジムやボクシングジムには、優秀な技術指導者が多くいます。 しかし実際には、 ・身体が動かない・スタミナが続かない・打撃が軽い・

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5月18日読了時間: 5分


なぜプロは“打撃力”で差がつくのか|圧倒的な打撃が試合を支配する理由
格闘技やボクシングの世界で、最後に勝敗を分けるものは何か。
技術か。
スタミナか。
メンタルか。
もちろん全て重要です。
しかし、プロの世界へ行けば行くほど、最終的に差を生むのは
**“打撃の質”**です。
ただ手数が多いだけでは勝てない。
ただ力が強いだけでも勝てない。
本当に相手を支配する選手は、
「相手が反応できない打撃」を持っています。
そしてその打撃は、単純な筋力トレーニングでは作れません。

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5月16日読了時間: 5分


【京都】そのフィジカルでは世界に届かない|格闘技・ボクシングで勝つための体幹と真実
世界で戦う選手は、“出力の質”が違います。その差は筋力ではなく、重力・骨格・連動を使えているかどうかです。

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5月13日読了時間: 3分


世界チャンピオンが壁にぶつかる理由|その勘違いは伸びしろであり、次の強さの入り口
世界チャンピオンに到達した選手であっても、必ず壁に直面します。
・動きに違和感が出る・これまで通用していたものが通用しなくなる・成長している実感が消える
この状態を「衰え」と捉える選手もいます。
しかし、それは違います。
それは終わりではなく、次の段階に入ったサインです。
これまでのやり方で結果が出ていたからこそ、その延長線では通用しない領域に入ったということです。

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5月10日読了時間: 4分


その努力では世界に届かない|トップを目指す若手格闘家が最初に変えるべきフィジカルの本質
世界で通用するフィジカルは、筋力の総量ではありません。
・地面反力をロスなく受ける
・体幹で止めずに通す
・末端まで一気に伝える
この一連の流れが成立している状態です。
体幹は“鍛える対象”ではなく、
エネルギーを中継する機能として働きます。
ここを履き違えると、
どれだけ鍛えても打撃は伸びません。

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5月7日読了時間: 4分


【京都】世界レベルは“筋肉で出していない”|体幹と身體操作で圧倒的なフィジカルを生む方法
京都でトレーニングに来た、ある若い選手の話です。
彼は真面目でした。ロードバイクも乗り込み、筋トレも欠かさない。
体幹トレーニングも毎日やっている。
それでも本人は言いました。
「踏んでもスピードが伸びないんです」「すぐに脚が終わります」
「試合でも後半に落ちます」
見た目は鍛えられている。でも、動きはどこか重い。
この状態は、決して珍しくありません。

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5月3日読了時間: 4分


世界を本気で獲りに行く格闘家・ボクサーへ|届かない原因は身体の使い方にある
多くの格闘家・ボクサーは、
練習量も、トレーニング量も足りています。
それでも届かない理由は、
“方向”がズレているからです。
・筋力はあるのに当たらない
・練習では動けるのに試合で出ない
・日によって動きが変わる
これはすべて、身体の中で
力が正しく伝わっていない状態です。

PERSONAL BODY MAKE COEUR
4月30日読了時間: 3分


限界を超えるのではない、“ズレを正す”だけで世界は変わる
「限界を超えろ」
この言葉はスポーツの世界でよく使われます。
しかし実際には、限界を超えようとすればするほど
動きが崩れ、パフォーマンスが落ちる選手も多い。
・頑張っているのに結果が出ない
・トレーニングしているのに動きが重い
・試合になると再現できない
こういった現象の原因はシンプルです。
限界が来ているのではなく、“ズレている”だけです。

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4月28日読了時間: 4分


やると決めたのにできない理由|その差が“本来の能力”を引き出すかを分ける
やると決めたのに、できない。
この現象を「意志が弱い」で片付けている限り、
本来の能力は引き出されません。
問題は精神ではなく、
思考と身体の不一致にあります。
トップレベルに近づくほど、このズレが結果を分けます。

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4月25日読了時間: 3分


なぜ思考で動きが変わるのか|ボクシングフィジカル
ボクシングにおいて「動きが良い選手」と「動きが硬い選手」の差は、単なる筋力や体幹の強さではありません。
本質的な差は、“思考”にあります。
京都でパーソナルトレーナーとして多くの格闘技選手を指導してきた中で確信しているのは、
思考が変わらなければ、身体も技術も変わらないという事実です。
本記事では、「思考 × 身體 × 技術」という観点から、なぜ思考が動きを変えるのかを解説します。

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4月23日読了時間: 4分
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